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女性向けカテゴリーの動画をランダムで表示しています
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*えあてぃれん*ASMR佐久野宗希
2020/04/25 12:00
13:14
ぺんた【ASMR】
2021/08/26 08:52
08:06
留年生 キノ
2024/08/31 23:33
05:56
ASMR-MofuMogu-ASMR動画系
2019/06/15 10:58
09:10
金色玉三郎サブ
2023/11/27 21:30
00:27
Kドルオルペン
2024/01/23 19:00
09:34
望月颯
2020/01/12 06:13
09:47
望月颯
2020/04/16 18:31
06:18
ぷれんと VOICE【Japanese Audio Stories】
2021/11/11 13:00
31:18
【ASMR】四方木ふみ Yomogi Fumi
2019/11/01 12:00
●ベルラジ#1を無料公開しています。 https://www.nicovideo.jp/watch/1555506063 雑談ラジオに興味ある方は是非お越しください。 ●新しいベルチャンネル https://ch.nicovideo.jp/bell-asmr ●Twitter https://twitter.com/bell_asmr_bell ◆【告知】ここじゃダメだって、あっちいこ? https://www.youtube.com/watch?v=1RatEfDt5hg ASMR(エーエスエムアール)とは、Autonomous Sensory Meridian Response の略である。決してARMS(アームズ)ではないし、浅村(ASaMuRa)でもない。 ASMRをひとことで説明できる日本語訳が確立されていない。 簡単に言うと「脳がとろけるように気持ち良くなる現象」を指す言葉。 必ずしも性的なもので引き起こされる快感とは限らない。 このASMRを引き起こすトリガーとなる動画がASMR動画である。布が擦れる音、雨の音、焚き火の音、ハサミで物を切る音。そんな音を心地よく感じた経験はないだろうか。そんな音に魅せられた人々が、音を集めた動画を投稿している。 自律神経を刺激し、音によってオーガズムを得る、と考えられているが、音に対する感じ方が人によって違う。 眠くなったり、快感を感じたり、頭がじゅわーっとしたりする音があれば、ASMRと言っていいだろう。 人によって快感を得られる音が異なるため、科学的な解明は難しいとされる。 (Wikipedia ASMR記事の『学界の反応』節などを参照) ニコニコ動画ではかつては音フェチという言葉・タグがあり、2007年ごろからすでに類似したジャンルの動画が投稿されていた。 2010年2月にジェニファー・アレン氏によって「ASMR」という言葉が生み出され、2011年ごろから英語圏での「ASMR」の使用が増加する(参考:ASMR生活「ASMRという言葉はいつ生まれたの?」)。日本に広まったのは2013年ごろであると考えられ、その年にこの大百科記事の初版が作成されている。それ以降、ASMRという言葉も音フェチと同じような意味で使われるようになっていった。 2018年9月16日現在、ニコニコ動画にはASMRのタグがつけられた動画が4,512件存在している。 また2018年1月~9月16日の投稿動画で「音フェチ」タグがつけられたのは1,056件、「ASMR」タグがつけられたのは1,492件である。 このように、ASMRという用語も音フェチとすり替わる形でかなり定着してきたと言える。 また、音フェチは一般的な理解が得られにくく、変態的な趣味だとも位置づけられていることもある。 お姉さんのネイルタッピング聞いてニヤニヤして何が悪い! お姉さんの囁きを聞きながら寝て何が悪い! お姉さんの咀嚼音を(ry …それと比べ、音フェチと比較するとASMRには性的な動画は少ないとされているが、あくまで傾向の違いであり、両者の境界ははっきりしていない。 近年はYouTubeなどの他サイトでも「ASMR」という言葉が流行しており、テレビなどのメディアで取り上げられる際も「ASMR」という言葉が使われることが多いため、今後も「ASMR」で定着していくと思われる。 ニコニコ大百科参照